ハイビジョンから4Kへ

地上デジタル放送開始と共に普及したハイビジョンの解像度「1920×1080」ピクセル、当時はその精細さに驚いたものでした。しかし、さらにその4倍の「3840×2160」ピクセルという圧倒的な解像度と豊かな階調表現をできるのが4Kです。
4K映像はその精細さから、美術品、自然風景などを本物以上に美しく記録、再現でき、これからの映像の主流になります。いち早くこの4Kでの映像制作をすることで、その作品は注目を集め、また将来につながる映像記録になるでしょう。

ハイビジョンから4Kへ

4K映像撮影に使用するカメラは SONY PMW-F55 数々の劇場用映画やCM撮影に使われている最上級クラスの本格4Kシネマカメラです。このPMW-F55にFUJINONのプライムズームレンズを装備。また、本格4Kシネマカメラでは難しかった機動的な操作性に対応するためEFP STYLE BUILDUP KITを装備し、これまでの一体型カメラと同等の操作性を確保。これによりドキュメンタリー番組やバラエティ番組などにも力を発揮します。
さらに、B4レンズアダプターの導入により、今までの放送用ハイビジョンカメラレンズも使用でき、超望遠からワイドな画角まで対応することができます。
4Kでの映像制作により、大画面での上映、絵画や美術品のデジタル図鑑、高精細な企業プロモーション映像など、新しい映像表現の可能性が広がります。


4Kでの映像制作、4つのメリット

最新技術で貴社の広報戦略の差別化に!

4Kで撮って、ハイビジョンに変換すれば、より美しい!

高精細映像を生かし、新しい編集の演出に!

将来的に転用が可能な高解像度映像保存にも最適!

4Kでの映像制作についての疑問点などお気軽にお問い合わせください。

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